イベントを成功させるためのバリアブル印刷事例集

チケット
100人程度の小さなコンサートから、数万人規模の大きなイベントまで対応し、お客様1人ひとりの情報管理に活躍するチケット。同じ建物内の別フロアなどで別々のイベントが催されるときや、参加者1人ひとりにテーブルを設定しているときなど、バリアブル印刷ならお客様1人ひとりの情報を盛り込んだチケットが作れます。
招待券
規模が大きくなればイベントの開催日時や開催時間は複数設定されるものです。バリアブル印刷の招待状は、その内容やスケジュールに合わせた招待客1人ひとりの情報を印刷して配ります。参加者は日時の間違いもなくなり、イベント担当者様は入場者管理の負担を軽減できます。
プログラム
バリアブル印刷なら同一会場で開催される同じ企業の別々のプログラムにも対応可能。異なる部分だけをバリアブルで対応できます。もちろん、そのイベントのロゴマークもそれぞれ印刷可能。合わせる部分は合わせ、分ける部分は分ける。こうした違いも簡単かつスピーディーに出すことができます。
ネームカード
表側は通常のネームカード。裏側には参加者個人に対応した席順やスケジュールを印刷することができます。たとえば泊まりがけで2日間にわたって行うイベントなら、ネームカードの裏側に宿泊するホテルの名前を書いておくこともできます。
台本
イベントの台本は、使用する司会者などの名前を別々に印刷できるほか、役割に合わせて細かなスケジュールなどを書き加えて印刷することもできます。
































